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最近の更新

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2026-08-21

ゾーン別のフローにプロトコル列を足す

各ゾーンの全体仕様ページのフローで、どの通信がどのプロトコルで行われるかを行ごとに読めるようにした。SYSTEM のフロー 1〜8(俯瞰用)は対象外で、従来どおり。

  • シーケンス表に「プロトコル」列を追加(「内容」と参加者列のあいだ)。値のある図にだけ出る。未定 / 要確認 は色を変え、通信の無い行は
  • 対象は 12 図・168 ステップ(顔登録 4 図/ホスピタリティ 2 図/アクセラレーション・クリエーション 各 1 図/イマーシブ 4 図/MF-1 1 図)
  • 出典は既存ドキュメント: 顔登録 API(API-1/2、ZeroMQ REQ/REP :5555・PUB/SUB :5556、GW-REQ-/GW-EVT-、DS-*)/MF-1 仕様(MF1-API-1〜5)/イマーシブ 配信 API(HTTP・MQTT・OSC)/ネットワーク管理
  • メッセージ文言は変えていない(プロトコルを足しただけ)

イマーシブは group_id を受け取らない

2026-08-11 の「group_id は手前のゾーンのタブレットから渡される」を取り消す。

プリセット名は実装サンプルを踏襲する

  • コンテンツ管理 — プリセット — 「正式名称は 要確認」としていたプリセット名を、実装サンプルの名前で確定(2026-08-21)。presetIdmovieSet も含めた対応表に置き換えた
    • 日本語版: 通常版/事業貢献訴求/ケイパビリティ訴求/社内システム訴求/未使用/カスタムB/カスタムC/カスタムD
    • English: Default / Business Contribution / Capability / Internal Systems / Custom A / Custom B / Custom C / Custom D
  • 新たな未確定事項(保留 H-77): ja-5 が「未使用」で英語側の "Custom A" と対応していない/movieSet が日英でずれているja-2 / ja-4default のまま)
  • これで実装サンプルとの差分はすべて解消配信 API の差分表を解消済みの一覧に置き換えた

キーワードは 12 枠すべてを埋めなくてよい

  • コンテンツ管理 — キーワードデータ — プリセットの割り当ては 最大 12 件12 枠すべてを埋める必要はなく、空き枠を残せる(2026-08-21 確定)
  • 配信 API — 枠の配列は常に 12 要素で返り、未割り当ての枠は keywordId を含む全フィールドが null(実データでも 1 プリセットに空き枠があった)
  • 新たな未確定事項: 空き枠を LED 上でどう見せるか(詰めて並べるのか、空白を残すのか)— 保留 H-76 を追加
  • なお「キーワードの数」は本リポジトリにも プリセット枠 12 と書かれており、差分ではなかった(配信 API の差分表の記載を訂正)

AI アナウンスの通番を (1)〜(6) に揃える

終了(8)の締めの挨拶に (6) を振る(2026-08-21 確定)。既存の (1)〜(5) は動かない。

  • 操作キー対応表 — 操作キー 8 の「AI アナウンス通番」を から (6) に。(1)〜(3) が Intro、(4)〜(6) が Launch
  • 配信 APIannounces[].index(1〜6)および OSC /immersive/announce の引数と一致する。終了時に何番を送るかが仕様から一意に読めるようになった
  • 反映先: コンテンツ管理フロー 7(「AI くんが最後の挨拶(通番なし)」→「AI アナウンス (6) — AI くんが最後の挨拶」)
  • 実装サンプルとの差分表から本項目を削除

当日の操作キーはサーバを経由しない(MB-2 → MD-8 直結)

経路を 1 本にまとめる必要はないという判断(2026-08-21 確定)。

  • 利用プリセットの指定元サーバ経由にするのはプリセット選択まで。当日の操作キー(1・4・5・6・7・8・停止・強制停止・リスタート)は MB-2 → MD-8 のローカル直結のまま
  • これにより MD-2 から OSC で飛ぶのは /immersive/session/ready だけになる。スタート以降の進行は MD-8 が操作キーを受けて処理する(実装サンプルはこれらもサーバから送るが、本システムでは分ける)
  • 反映先: 配信 APIネットワーク管理端末間のデータ一覧 #16・#19/フロー 7/情報フロー ビューア
  • 保留 H-75 を解消

OSC を受けるのは MD-8

  • MD-8 / MD-9 の役割分担OSC の受信(TouchDesigner 製クライアント)は MD-8(2026-08-21 確定)。MD-2 から出る進行の signal(/immersive/session/ready ほか)を MD-8 が受ける
  • MD-8 は MQTT(選択と進行状態)と OSC(進行の signal)の両方を MD-2 から受け取る形になる
  • 反映先: 配信 APIネットワーク管理 §6・Z-3端末間のデータ一覧(#16 を追加、以降を繰り下げ)/フロー 6/情報フロー ビューア
  • 保留 H-74 は「受信するのが MD-8」の部分を解消し、OSC のアドレス体系が暫定である点のみ残した

プリセット指定はサーバ経由(HTTP → MQTT retained)にする

2026-08-10 の「送信先は MD-8 へ直接」を取り消す。

  • 利用プリセットの指定元 — 手前のゾーンのタブレット(MB-3/MB-4/MB-5)は 演出用PC MD-2(MF-1 同居)へ POST /api/immersive/session し、サーバが MQTT immersive/session(QoS 1・retained)で配信する。イマーシブPC も 操作タブレット MB-2 も購読側で、SB-4 の表示もこれで切り替わる。あわせてサーバが OSC /immersive/session/ready を送る
  • MD-9 への伝達は引き続き MD-8 が行う
  • 反映先: ネットワーク管理 §6・Z-3端末間のデータ一覧(#15 を追加、以降を繰り下げ)/フロー 6フロー 7テクニカルフロー全体(機材 × ゾーン)/情報フロー ビューア
  • 保留 H-73 を解消。代わりに H-75 を追加 —— 当日の操作キーも同じ経路にするか、MB-2 → MD-8 のローカル直結のままにするか

キーワードは選び直さない(一覧へ戻す操作は入れない)

  • イマーシブ プロセス C一覧へ戻して選び直す操作は演出に入れない(2026-08-21 確定)。詳細を表示したらそこで終わりで、同じ回のうちに別のキーワードを選ぶことはしない
  • 実装サンプルの /immersive/keyword/back使わない旨を 配信 API に明記
  • 保留 H-72 を解消

強制停止とリスタートを設ける

2026-08-11 の「途中の停止・リセット操作は設けない」を取り消す。

  • イマーシブ プロセス B強制停止(進行の中断。締めのアナウンスは鳴らさない)と リスタート(強制停止のあと最初からやり直す)を設ける。配信 API/immersive/session/stop/immersive/session/restart に対応
  • 演出後にスタンバイへ戻す「停止ボタン」(2026-08-12 確定)とは別の操作。ひとつにまとめるかは 要確認H-62 に統合)
  • 反映先: SB-4SB-5フロー 7(例外の分岐を追加)/テクニカルフロー全体(機材 × ゾーン)/情報フロー ビューア
  • 保留 H-71 を解消。キー番号の割り当ては引き続き 要確認

2026-08-20

イマーシブ 配信 API のページを新設(実装サンプルから起こした)

動いている実装サンプルを読み、HTTP/MQTT/OSC の 3 系統配信 API に起こした。実機の仕様ではなく、モック実装の契約である点はページ冒頭に明記。

  • HTTP: /api/immersive 配下の 6 本(プリセット一覧・演出データ取得・音声取得・セッション取得/選択/解除)。レスポンスは schemaVersion 付き
  • MQTT: immersive/session(QoS 1・retained)で選択と進行状態を配信。revision で新旧を判定し、updatedAt は判定に使わない
  • OSC(UDP): 進行の signal 9 本(ready/start/announce/movie/start/keyword/show/keyword/back/end/restart/stop)。受信側は TouchDesigner、既定ポート 9000
  • 進行状態: idlereadyplayingstoppedplaying 中の選択・解除は 409 session_in_progress、選択なしの開始は 409 session_not_ready
  • コンテンツ管理 — AI アナウンスは Intro 3 + Launch 3 の計 6 本。画面表記「音声 3/3」と実装サンプルの announces(index 1〜6)が一致するため、本数の 要確認 を解消
  • 新たな未確定事項 4 件H-71〜H-74): 強制停止・リスタートの有無(本リポジトリの「停止・リセットは設けない」と食い違う)/キーワード一覧へ戻す操作の扱い/プリセット指定の経路(MD-8 直接 か サーバ経由の MQTT か)/OSC 受信側が MD-8・MD-9 のどちらか

2026-08-19

演出操作タブレット(MB-2)の操作者はエバンジェリスト

  • イマーシブ 端末別フロー — MB-2 の操作者を 演出スタッフ → エバンジェリスト に変更。基本的にエバンジェリストが操作する。他の担当者が操作する場合があるかは 要確認
  • フロー 7 — イマーシブ体験MB-2 の列に「エバンジェリストが 操作キー N を押す」 を出し、どのキーを誰が押すのかを表の上で追えるようにした(1・4・5・6・7・8 と停止ボタン)
  • 反映先: プロセス Bプロセス DSB-4タブレット管理フロー概要
  • ホスピタリティ(MB-3)・アクセラレーション(MB-4)・クリエーション(MB-5)の操作者は 演出スタッフのまま(今回の対象外)

アクセラレーション・クリエーションは表示の前に MD-5 からパラメータを取得する

各ゾーンへの案内をゾーンごとのフローに分ける

  • システム構成図 — 「フロー 4 — 各ゾーンへの案内」1 枚に alt で 3 分岐を詰めていたのをやめ、アクセラレーション(フロー 4)/クリエーション(フロー 5)/イマーシブ(フロー 6) の 3 枚に分けた
  • 以降のフローを繰り上げ: イマーシブ体験 → フロー 7コリドー照明 → フロー 8

イマーシブのフローに入室前のデータ読み込みを足す

POV 映像の音声は MD-8 で操作する

AI アナウンス (1)(2)(3) は押すたびに 1 本ずつ

  • 操作キー対応表操作キー 1 を押すたびに (1) → (2) → (3) が 1 本ずつ流れる。自動で続けては流れない(2026-08-19 確定)。前日に立てた「1 回押すと 3 本続けて流れるのか」の 要確認 を解消
  • フロー 7 — イマーシブ体験 — 3 本を続けて並べていたのをやめ、押下 → 再生 を 3 回くり返す形にした

イマーシブのフローに AI アナウンスを 1 本ずつ入れる

  • フロー 7 — イマーシブ体験 — 操作キーでまとめていた AI アナウンスを、操作キー対応表通番どおり 1 本ずつの行にした(操作キー 1 → (1)(2)(3)/5 → (4)/7 → (5))。終了(8)の「AI くんの最後の挨拶」も行として出した(当時は通番なし。2026-08-21 に (6) を振った)
  • 未確定事項: 操作キー 1 は 1 回押すと (1)〜(3) が続けて流れるのか、1 本ずつ操作するのか要確認

フロー表から人の列をなくし、機材の列に「誰が何をするか」を書く

お客様 / FCH スタッフ / 演出スタッフ の列を廃止。 その操作は、操作する機材の列に掛かる枠に「お客様が自分の名前を選択」のように書く(従来から「FCH スタッフが会社を選択(SA-1)」がこの書き方だったので、それに揃えた)。

  • 対象は人が登場する 13 図。人と機材のやりとり 30 本を機材列の枠に書き換え
  • 枠にも「内容」列の場面を持たせられるようにした(従来は枠の行だけ場面が空欄になっていた)

図の矢印をすべて実線に

シーケンス表の破線は差し替え元の mermaid の -->> をそのまま引き継いだもので、応答・通知に付いている一方、依頼や出力にも付いており、線種が意味を持っていなかった。全体構成図はすでに全実線なのに凡例だけ「破線=プロトコル未定」と残っていて、図と食い違ってもいた。

  • イマーシブ・顔登録などのシーケンス表 18 図の破線 73 本を実線に統一。線種を出し分ける仕組みも外した
  • システム構成図 — 凡例 — 実線/破線の説明を削除し、線種に意味はないことを明記。プロトコル未定は端末間のデータ一覧の「プロトコル」列で示す
  • 情報フロー ビューア(/system-flow.html)のゾーン図は従来どおり 破線=プロトコル未定(そちらは凡例と一致しているため変えていない)

2026-08-14

イマーシブのタブレット用アプリケーションの担当を Uniba に変更

  • 全体概要 §4 — Z-3 の担当表「タブレット用アプリケーション」を ひつじ → Uniba に変更。対象は演出操作タブレット MB-2タブレット管理

「お見送り」の記述を削除

出典(クライアント提供資料の未作成の章)を消した際に一文だけ残っており、単独では意味が取れなくなっていた。こちらの仕様に紐づく項目も無いため削除する。

  • 全体概要 §1.1 — 「『お見送り』に相当するゾーンは本リポジトリに存在しない」の一文を削除
  • テスト項目 — 保留 H-51(お見送りのゾーン・演出の扱い)を削除(42 → 41 件)

レセプション顔登録(Z-1)から照明制御を削除

  • 全体概要 §1 — Z-1 の主な機能から 照明制御 を削除
  • 全体概要 §2 — 担当表の「照明制御|ひつじ」行と §2.1 照明制御 の節を削除
  • 照明制御 §2 — 節の対象を イマーシブ(Z-3)のみに(参照アンカーも追従)

2026-08-13

POV 映像の前後にパーティクル表現を追加

  • イマーシブ プロセス BPOV 映像の前後にパーティクル表現を挟む。パーティクルは 3D センサー(MG-2)の情報をもとに構築し、MD-9 が 正面・サイド へ投映する
  • 反映先: フロー概要システム構成図/イマーシブのシーケンス表/テクニカルフロー全体(機材 × ゾーン)テスト項目(N-58 を追加。以降の通し番号を振り直し)/情報フロー ビューア
  • 未確定事項:
    • 開始・終了のトリガー(映像再生の操作キー 4 に含めるか、別の操作キーを割り当てるか)は 要確認
    • パーティクルの見た目と、センサー情報の使い方(人の位置・輪郭・動きのどれを使うか)は 要確認
    • パーティクル表現のあいだ床面に何を出すかは 要確認

イマーシブ退出時のコリドー照明を寒色固定に

⑥イマーシブ退出時の切替先を アイデンティティカラー から 寒色(固定)に変更する。(2026-08-12 決着の「切替先=アイデンティティカラー」を取り消す)

  • イマーシブ プロセス D — プロセス名を コリドー照明連携(寒色固定) に変更。フローの ③「MD-5 へ色を問い合わせる」を削除し、MD-8 → MD-5 のアイデンティティカラー取得はなくなった
  • 照明制御 — 演出連動 — ⑥の切替先を 寒色(固定) に。MG-4 は色温度制御(暖色 → 寒色)の装置なので、任意色を出せるかという 要確認 は解消した。寒色の具体値は 要確認
  • 反映先: システム構成図ネットワーク管理フロー概要ホスピタリティ全体仕様テスト項目/情報フロー ビューア
  • 新たな未確定事項:
    • MD-5 が算出するアイデンティティカラーの利用先がなくなった。 色を算出し続ける必要があるかは 要確認
    • group_id の用途がなくなった。 手前のゾーンのタブレットから MD-8 へ渡し続けるかは 要確認

「入場演出」を削除(足元の演出のこと)

入場時に足元の演出とは別の「入場演出」があるという記載を取り消す。

顔登録の PC とタブレットはペアではない

従来の「レーン固定ペア(MA-1↔MD-2/MA-2↔MD-3/MA-3↔MD-4)」を取り消す。

演出コンテンツのマスターを MF-1 へ移す

2026-08-12 の「保存先はイマーシブ側。当日は実行時に取りに行かない」を変更する。

  • コンテンツ管理 — データの所在プリセット定義・AI アナウンス音声・キーワードのマスターは データストア(MF-1)。管理UI(MD-2 上)が MF-1 へ保存し、当日は イマーシブPC(MD-8)が演出時に MF-1 から取得する
  • POV 映像ファイルの実体だけは MD-9 に置く(映像再生を担当するため)。MF-1 が持つのは「どれを流すか」の選択であって映像の実体ではない
  • MF-1 仕様 — 位置付け — 役割にイマーシブの演出コンテンツを追加。顔パラメータと演出コンテンツの 2 つを保管する
  • ネットワーク管理 — コンテンツ管理UI からの書き込み — 経路を MD-2 → MF-1(事前保存)MD-8 → MF-1(当日取得) に置き換え
  • 「イマーシブは MF-1 を参照しない」は顔情報に限る旨を全ページで明確化(SYSTEMフロー概要イマーシブ全体仕様)。個人・グループの特定を行わない点は変わらない
  • 新たな未確定事項: MD-2 またはネットワークの障害時にイマーシブ演出が始められなくなる。 事前キャッシュなどの退避策の要否は 要確認
  • 解消: 「イマーシブ側のどの機体に置くか(MD-8 のみか両方か)」— POV 映像は MD-9、それ以外は MF-1 で確定

2026-08-12

当日の案内オペレーションを踏まえて仕様を見直し、確定分の反映と未確定事項の洗い出しを行った。

ゾーンまわり

  • 全体概要 §1.1コリドーは 2 本ある(コリドー 01/02)ことを明記。本リポジトリは Z-6 の 1 ゾーンとして扱っており、区別が必要かは 要確認。保留 H-48 を解消済みに更新
  • 「お見送り」に相当するゾーンが本リポジトリに存在しないことを明記(要確認

運用手順の追記

  • フロー概要 — 運用手順(スタッフ視点) — Z-1 のスタッフ視点の 8 ステップ、言語切り替え(English をタップするとタブレット・鏡の両方が英語表示)、鏡の指定(「FCH確認完了」タップ → 左/真ん中/右を提示)、鏡側の演出の流れ、当日限りの破棄をお客さまへ案内する運用を追記
  • SA-2 — 管理モードの表示項目登録状況の確認同意 / 顔登録 / 撮影状況 の各列と件数サマリ)を追記。あわせて 顔登録同意の削除(削除して再撮影)要確認 として追加。削除後は同意からやり直しになる点が「中断された登録の再開」と異なる
  • SA-6 — 入力項目 区分、登録前の確認画面登録後の氏名修正不可要確認 として追記
  • 顔情報のやり取り — 来場者名簿 — 名簿は共有マネージャー(スプレッドシート)で事前管理CSV ダウンロード可保持期間は 要確認
  • タブレット管理 — 演出操作タブレットの未確定事項団体ごとのスタート/停止ボタン1 室への複数団体の同時在室演出ステータスの一覧表示を未確定事項として追加
  • ホスピタリティ プロセス A帰りも立ち寄る想定でモニター表示はそのままにして退出サウンドとビジュアルで空間全体が彩られる演出を追記
  • フロー概要 — イマーシブ — 演出構成 Intro → Visual(POV映像) → Launch の 3 フェーズとセリフ例を追記
  • イマーシブ コンテンツ管理AI アナウンスの台本文言は管理UI から変更できないことを追記

確定した仕様

  • コンテンツ管理 — 取り込み時の同一性判定 — キーワード CSV の同一性判定は キーワード名方式で確定。並べ替えで意図せずプリセットの表示内容が入れ替わる事故を避けることを優先。保留 H-63 を解消
  • アクセラレーションクリエーション表示のトリガーはホスピタリティでの部屋指定(本ゾーンでのタブレット操作は不要)、表示内容は団体名+統合 VI(グループ単位)で確定
  • イマーシブ全体仕様プリセットの指定元は手前のゾーン(MB-3/MB-4/MB-5)とし、MB-2 は確認・上書きの位置づけで確定
  • ホスピタリティ — 次の案内エリアは アクセラレーション/クリエーション/イマーシブ の 3 択で確定
  • 照明制御 — コリドー照明の契機は各ゾーンの退出時で複数あることを確定。⑥イマーシブ退出時はアイデンティティカラー④アクセラレーション/クリエーション退出時は固定色②ホスピタリティ退出時の色④の具体値要確認

テスト項目

  • テスト項目 — 保留項目に 案内・操作まわりの未確定事項 の節を新設し、H-50〜H-69(20 件) を追加。H-48 は解消済みに更新

2026-08-06

イマーシブのコンテンツ管理UI と、各ゾーンの体験フローを反映。

  • イマーシブ コンテンツ管理新規ページ。演出コンテンツの管理仕様を集約。プリセットIntroLaunchPOV Movieインタラクション用キーワード の 4 要素、日英別管理、おおむね固定が四種類+それ以外で四種の計八種類)、データの所在POV 映像ファイルの実体はイマーシブ側にあり管理UI からは差し替え不可/AI アナウンス音声は管理UI からアップロードで差し替え可)、キーワードマスター(CSV immersive_keywords_ja、列は キーワード名/見出し/課題/対策アップロードで全差し替え・古い指定は最新に更新)、画面遷移図、未確定事項 12 件を記載
  • イマーシブ 画面仕様 — コンテンツ管理UI の 7 画面 SF-1〜SF-7 を追加(プリセット一覧/プリセット詳細/編集 Intro/編集 Launch/編集 キーワード/キーワードマスター一覧/キーワードマスター編集)。SF-* は仮採番、動作端末は 要確認。SB-5 にプリセット方式との関係が 要確認 である旨を追記
  • イマーシブ全体仕様コンテンツ管理節を新設。演出操作タブレットの操作手順(プリセット選択 → スタート → 再生ボタン → 操作キー)と操作キー対応表を追加。プロセス B・C・D に未確定の論点(操作方式/インタラクションの入力方式/照明連携のトリガーと色)を 要確認 として追記
  • ID命名規則S-* の例と利用箇所に SF-* を追加。デバイスタイプ F(CMS)をコンテンツ管理UI に使用する旨と、仮採番である旨を注記
  • 全体概要§1.1 を新設。丸数字(①②④⑤⑥⑦)と Z-* の対応を整理。⑦Experience は Z- 未採番③ の対応は当時未確定
  • 照明制御 — コリドー(Z-6)に演出連動節を追加。イマーシブの終了ボタン押下と同時に連動通常灯から青い灯へ。既存のプロセス D(独立した照明切替指示・アイデンティティカラー)とトリガー・色が食い違うため 要確認
  • フロー概要 — イマーシブに操作手順・インタラクション・照明連携の注記を追加。コリドー(Z-6)節を新設。ホスピタリティ/アクセラレーション/クリエーションに入退室手順を 要確認 付きで追記
  • ホスピタリティ全体仕様 — 三連モニタの VI 表示手順(顔登録で自動表示右から左にひとつずつ → タブレットで次の案内エリアを指定 → ひとつの VI になる)を追記。既存のテンキー操作トリガーと食い違うため 要確認
  • アクセラレーション全体仕様 — 入退室手順(顔認証で入室ウェルカムメッセージ/退室時に操作タブレットで停止ボタン)を 要確認 付きで追記。クリエーション全体仕様 から同節を参照
  • テスト項目 — Z-3 正常系に N-70〜N-82(コンテンツ管理UI・CSV 入出力・プリセット選択)を追加。保留に 運用まわりの未確定事項(H-25〜H-48) の節を新設

未確定だった 3 件を確定

上記で 要確認 として併記していた 3 件について方針が決まったため、併記をやめて仕様を一本化した。

  • イマーシブ プロセス C — インタラクションの入力方式は 3D センサのジェスチャで会社別演出カードを選択(既存仕様)で確定。タッチによる操作は行わないキーワードは表示のみの演出要素として残し、キーワードマスター・CSV・SF-5〜SF-7 は引き続き有効
  • イマーシブ プロセス D照明制御 — コリドー照明は トリガー=イマーシブの終了(8)押下に連動切替先=アイデンティティカラー。独立した照明切替操作はなくなった
  • ホスピタリティ プロセス A — アイデンティティ表示は 顔登録完了をトリガーとした自動表示で確定。演出操作タブレット(MB-3)の役割は 次の案内エリアの指定に変更。テンキー操作は表示のトリガーではない
  • 保留項目から H-39(インタラクション入力方式)/H-40(VI 表示トリガー)/H-46(照明トリガーと色) を削除

確定した仕様をテスト項目に反映

  • テスト項目 — 確定した仕様のテストケース 5 件を追加(計 129 → 134 件)。ゾーン内に差し込んだため通し番号を振り直した(正常系 N-01N-99 / 異常系 E-01E-35
    • Z-2: ゲスト全員分の VI が右から左へひとつずつ表示される/次の案内エリア指定で全員分の VI がひとつになる
    • Z-3: 操作キー「キーワード表示(6)」でプリセットのキーワードが表示される/ジェスチャ選択で詳細(見出し・課題・対策)が表示される
    • Z-6: 終了(8)押下と同時に照明が連動しアイデンティティカラーへ切り替わる
  • 仕様変更に伴い既存 5 件を更新 — VI 表示のトリガーを顔登録完了に、MB-3 のテンキーを次の案内エリア指定に、コリドー照明の操作を終了(8)連動に

当日の演出操作をプリセット方式に確定

  • イマーシブ 画面仕様SB-4 をプリセット選択画面、SB-5 を演出再生操作画面に置き換え。当日は 8 種類のプリセットから選び、スタート → 再生ボタン/操作キーで進める。旧「演出開始画面/会社別演出開始画面」は廃止
  • イマーシブ コンテンツ管理 — プリセット方式で確定した旨に差し替え。未確定事項から「プリセット方式と会社別演出の関係」を削除
  • 保留項目から H-18(SB-5 の会社一覧データソース)/H-19(複数会社の同時演出)/H-26(プリセット方式と会社別演出の関係) を削除。会社一覧を入場情報から取得できるかという長期の未確認事項も解消
  • イマーシブ プロセス C会社別演出カードを廃止。インタラクションの対象はプリセットごとに決まったキーワードとし、お客様のジェスチャを 3D センサで認識して選択、見出し・課題・対策を表示する。入力方式がジェスチャである点は変更なし(タッチは行わない)
  • 機材管理システム構成図MG-2(3D センサー) の役割を「カード選択インタラクション入力」から「入場検知+キーワード選択のジェスチャ入力」に変更
  • 保留項目から H-17(会社別演出の対象会社一覧の構成方法) を削除。H-20 を「キーワード表示・ジェスチャ認識・詳細表示の詳細仕様」に読み替え

エクスペリエンス・カッティングエッジを対象範囲から除外

  • 全体概要 §1.1⑦Experience は演出チームの担当外と確定。エリアとしては存在するがゾーン ID は採番せず、本リポジトリでは扱わない
  • タブレット管理エクスペリエンスカッティングエッジの節(各 AV 操作タブレット ×1/Zoom Room タブレット ×1)を削除。いずれも演出チームの担当外
  • 保留項目 H-48 から ⑦Experience の論点を削除( の対応の件のみ残る)

2026-07-27


2026-06-29

  • ModuleX 宛 質問リスト — Q6〜Q9 に ModuleX 回答(2026-06-26)を追記。Q6:DMX 制御対象は Corridor 足元間接のみ(Immersive=4000K 単色/Reception 奥=調光調色は DMX 不可、調光調色範囲の変更はコスト・納期・調整に影響)、Q7:Art-Net は LED 制御盤内 LAN ハブへ LAN 接続・接点は端子台(最大 8 接点)、Q8:リアルタイム反映=SMA-1024PIX/記録=DIAheart(専用無料ソフト要)で経路が分かれる、Q9:フェードなし〜最大 90 秒で設定可・DMX もフェード再生可。Q3 に IP は仮(出荷前まで変更可)を追記
  • 照明制御 — ModuleX 回答(2026-06-26)を反映。制御方式の内訳(Corridor 足元間接=DMX/Immersive=4000K 単色/Reception 奥=調光調色)、SMA-1024PIX(リアルタイム)と DIAheart(記録)の経路差、LED 制御盤内 LAN ハブ/端子台(最大 8 接点)、DIAheart 取説リンクを追記

2026-06-25

  • スケジュール — 全体マイルストーンに 7/20 週 NESIC 疎通テスト(東雲) を追記

2026-06-23


2026-06-17

  • 機材管理 — 署名用iPad(MA-1〜MA-3)の状況を更新。到着 5 台のうち 1 台を NESIC、1 台を Uniba に引き渡し(2026-06-17)
  • 機材管理 — イマーシブの 3D センサー(MG-2)を 1 台 受け取り(2026-06-17)

2026-06-15

  • ModuleX 宛 質問リスト — Q6〜Q9 を追加。Q6:DMX 制御対象の部屋(Corridor を当初通り対象にできるか/Immersive も対象可か、回路数に制限がなければ Reception 奥・Corridor・Immersive の 3 箇所、制限ありなら Corridor 優先)、Q7:接続に必要な機材・インタフェース(Art-Net 想定・LAN ケーブル接続のみで可か)、Q8:記録・再生の挙動(DIAheart に記録されつつ同時にリアルタイムで灯体反映される理解で合っているか)、Q9:接点操作時のシーン切替の挙動(フェード/瞬時切替)

2026-06-11

  • スケジュール — 全体マイルストーン(6/10 時点)を追加(電源投入 8/31/社員内ラン(役員・一般)10 月頭/プレオープン 2 週間・10〜15 社 10/12/本格オープン 10/26 または 11 月)。あわせて現場作業週①②③(8/31~/9/7~/9/14~)を併記
  • ModuleX 宛 質問リスト — Q1〜Q5(対応色温度/プリセットの制御範囲/DIAheart の IP・サブネット/Art-Net 送信方式/送信先ユニバース・パッチ)に ModuleX 回答を追記。色温度 2700〜5000K・連続可変・回路単位、プリセットは部屋単位変更可(青色回路=シーン設定可能・シーン作成は現地)、Art-Net はブロードキャスト、IP/パッチは今後指定

2026-06-09

  • スケジュール を新設(プロジェクト全体)。現場入り後の構築スケジュールを所要日数の積み上げ(Day 1 起点の相対日数)で見積もり。搬入・設置・ネットワーク疎通は完了済みのため、機材チェック・NW 疎通チェックを起点とする。フェーズ分解(機材チェック・NW 疎通チェック/アプリ導入/他チーム結合試験/ゾーン別演出調整(各部屋チューニング)/全体通し・リハーサル/予備日。クリティカルパス約 12+予備 3=約 15 営業日)を記載。サイドバー(プロジェクト全体)に追加
  • NEC 宛 質問リスト を新設。Q1(Tangram 着のタブレット 5 台が「FCH_機器リスト_詳細_260507.xlsx」レセプション顔登録シートの署名用タブレット 5 台で問題ないか)を追加
  • NEC 宛 質問リスト — Q2(部屋ごとのタブレット配置の機材情報シートはあるか)を追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q9(AV操作アプリの開発スケジュール・同居状態での動作確認の段取り)を追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q10(イマーシブ映像ディスプレイの論理構成・解像度・割り当て)を追加
  • レセプション顔登録 — NES 宛 質問リスト — Q13(顔認識時のカメラと人の推奨位置/カメラ高さ 140cm)を追加
  • 機材管理 — レセプション顔登録の演出用PC MD-2〜MD-4(3 台) を起動確認済みに更新(2026-06-09)。レセプション顔登録全体仕様 の構成要素テーブルも同期
  • 機材管理 — クリエーションPC MD-8 の型番を GALLERIA XPC7A-R56T16G-GD に更新し、状況を起動確認済みに更新(2026-06-09)。クリエーション全体仕様 の構成要素テーブルも同期
  • 機材管理 — ホスピタリティPC MD-5 の状況を起動確認済みに更新(2026-06-09)。ホスピタリティ全体仕様 の構成要素テーブルも同期
  • 機材管理 — 演出操作タブレットを採番(ホスピタリティ MB-3/アクセラレーション MB-4/クリエーション MB-5)。ホスピタリティアクセラレーションクリエーション 各全体仕様の操作端末テーブルと ネットワーク管理 のアドレス必要端末も同期
  • 機材管理 — 署名用タブレット(MA-1〜MA-3)の状況を「到着 5 台」に更新(5 台目到着を反映)

2026-06-05

  • レセプション顔登録 — API 仕様 — データストア API(MF-1)のモック実装節(nec-bss-mock #104)を新規追加。エンドポイント DS-1〜7(グループ一覧/全件取得・visitor レコード取得・顔画像キャッシュ/取得・メタデータ保存/クリア)、データモデル、プロセス C の自動保存+ MQTT push 配信を記載。MF-1 設計仕様(docs/mf-1)とのパス体系・保存メソッドの差分を明示
  • レセプション顔登録 — 全体仕様 — プロセス C を push 型配信(MQTT WebSocket)+データストア取得(DS-3/DS-4)へ更新、通信プロトコル一覧・外部 API 表に DS 系統を追加
  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — API 面をモック実装(#104)に整合。featuresmetadata、保存は POSTPUT、ベースを /api/datastore、顔画像を /face に統一。論点 6(エンドポイント名称)解消。グループ内訪問者一覧は /groups/{group_id}/visitors(ネスト形)を採用し実装側を修正する方針

2026-06-04

  • ModuleX 宛 質問リスト — 質問リストを更新(対応色温度の確認を 3 点に具体化、プリセットの制御範囲の質問を整理、Art-Net/DIAheart 関連の文面・文体を統一 ほか)
  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — タングラム × uniba × ひつじ MTG(2026-06-04)の決定を反映。
    • API 追加: MF1-API-4 GET /v1/groups(グループ一覧)、MF1-API-5 GET /v1/groups/{group_id}/visitors(グループ内訪問者一覧)
    • 論点 1: 画像破棄ポリシーは ME-2(共有マネージャ)に同期する方針を追記
    • 論点 2: 解消 — MF-1 にグループ系 2 本追加で対応(運用はオペレーターが group_id を選択)
    • 論点 4: 解決 — 顔パラメータ計算主体は ホスピタリティのひつじ演出 PC(MD-5)。POST 主体も MD-5
    • 新規 論点 7: リアルタイム配信モデル(push 型 / MQTT WebSocket)— ホスピタリティの即時表示要件に対応(経路 1: MD-2→MD-5、経路 2: MF-1→他ゾーン)
    • シーケンス図を新フロー(MD-2→MD-5→MF-1→他ゾーン)に更新
    • 顔パラメータ計算は < 1 秒、ホスピタリティ前のメタデータ生成タイミングは現場判断

2026-06-03

  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — 2026-06-02 のイマーシブ方針変更(NES 人物照合 API 連携「なし」)を論点 3 に反映。全ゾーンで個別 visitor_id 特定不可 が確定し、visitor_id キー単発 GET モデルの設計再考が必要に。論点 2(group_id ベース口)の重要度を上昇に。NETWORK.md への相互リンクを追加
  • 照明制御 — 照明制御まわりの docs 更新。ネットワーク構成(配線)図を追加(イマーシブPC → LAN接点変換機 → 調光主装置盤の端子/MD-7 → DIAheart 入力端子の 2 本構成)、機材仕様・DMX 仕様リンクを整理。ModuleX 宛 質問リスト を新設(対応ケルビン数・DIAheart の IP/サブネット・Art-Net 送信方式/送信先ユニバース 等)
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q8(照明制御用 LAN接点変換機の機材手配・完了時の連絡依頼)を新規追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q1(ネットワークは全て有線か?)の状態に「6/3 機材MTG で全て有線と確認」を追記

2026-06-02


2026-06-01


2026-05-28

  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — 新規ページ追加。visitor_id をキーとする 3 エンドポイント(顔画像 GET/演出側計算値 POST/演出側計算値 GET)、JSON 例、エラーレスポンス共通仕様、シーケンス図、設計上の論点 6 件(API-3 重複・group_id ベース口・他ゾーン visitor_id 特定手段・POST 主体の所在・NES 顔特徴量保管要否・エンドポイント名称)
  • レセプション顔登録全体仕様 — PC-2/PC-3 の処理欄から MF-1 API 仕様への相互リンクを追加。PC-2 の NES 顔特徴量保管先が未確定であることを明示
  • 全体概要 — 照明制御の担当を「ひつじ」に変更(Z-1/Z-3/Z-6)
  • タブレット管理 — 基本方針を更新。テンキー操作の対象ゾーンを明記(Z-2〜Z-5)、Z-2〜Z-5 のタブレットを故障時交換可能とする方針を追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リストに Q7「鏡(MC-1〜MC-3)の型番を確認したい」を追加。鏡カメラ等の状況を「到着予定」に更新
  • 演出用PC の通し番号を変更 — レセプション顔登録の演出用PCを 3 台分(MD-2〜MD-4)として採番し、以降の PC を繰り下げ(ホスピタリティ MD-5/アクセラレーション MD-6/イマーシブ MD-7/クリエーション MD-8)
  • 顔情報のやり取り — 新規ページ追加。顔情報の定義(顔パラメータ/顔画像/visitor_id)とゾーン間でのやり取りの基本方針
  • レセプション顔登録 — NES 宛 質問リスト — Q10/Q11(バックアップ考慮)の状態を「タイミングをみて徐々に確認」に更新
  • 全体概要 — タブレット用アプリケーションの役割分担を追加(Z-2〜Z-5 の担当を「ひつじ」に設定)

2026-05-27

  • 名称の変更 — ゾーン名称を統一。「顔登録」→「レセプション顔登録」、「レセプション」→「ホスピタリティ」へ全ページ・ナビゲーションを更新
  • 全体概要 — 確認事項(入場情報取得)追加、FCH 宛 質問リスト追加、担当チーム整理
  • 機材管理 — 新規ページ追加。NESIC 宛 質問リスト追加(有線/音声出力)、各種ステータス更新
  • タブレット管理 — 新規ページ追加。ゾーンごとのタブレット構成と基本方針
  • 照明制御 — 新規ページ追加。レセプション顔登録/コリドー/イマーシブの 3 箇所の照明制御まとめ
  • フロー概要 — ホスピタリティ/イマーシブ/アクセラレーション/クリエーション のフロー追加
  • レセプション顔登録全体仕様 — NES 回答 8 件記録、追加質問 Q9〜Q12 起票準備、同意文章の SSH 更新方法追記、FAQ「削除と解除の違い」追加
  • ホスピタリティ全体仕様 — タブレット(テンキー)トリガーの単一プロセス構成へ再構成
  • イマーシブ全体仕様 — 4 プロセス構成へ再構成(入場情報取得・映像再生・インタラクション・コリドー照明連携)、NES への新 API 依頼(visitor_id)記録
  • アクセラレーション全体仕様 — タブレットトリガーの単一プロセス構成へ再構成
  • クリエーション全体仕様 — 新規ページ追加(アクセラレーション同等構造)

2026-05-25


2026-05-22