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最近の更新

ドキュメントの更新履歴。リンクから該当ページ/セクションに移動できます。


2026-06-29

  • ModuleX 宛 質問リスト — Q6〜Q9 に ModuleX 回答(2026-06-26)を追記。Q6:DMX 制御対象は Corridor 足元間接のみ(Immersive=4000K 単色/Reception 奥=調光調色は DMX 不可、調光調色範囲の変更はコスト・納期・調整に影響)、Q7:Art-Net は LED 制御盤内 LAN ハブへ LAN 接続・接点は端子台(最大 8 接点)、Q8:リアルタイム反映=SMA-1024PIX/記録=DIAheart(専用無料ソフト要)で経路が分かれる、Q9:フェードなし〜最大 90 秒で設定可・DMX もフェード再生可。Q3 に IP は仮(出荷前まで変更可)を追記
  • 照明制御 — ModuleX 回答(2026-06-26)を反映。制御方式の内訳(Corridor 足元間接=DMX/Immersive=4000K 単色/Reception 奥=調光調色)、SMA-1024PIX(リアルタイム)と DIAheart(記録)の経路差、LED 制御盤内 LAN ハブ/端子台(最大 8 接点)、DIAheart 取説リンクを追記

2026-06-25

  • スケジュール — 全体マイルストーンに 7/20 週 NESIC 疎通テスト(東雲) を追記

2026-06-23


2026-06-17

  • 機材管理 — 署名用iPad(MA-1〜MA-3)の状況を更新。到着 5 台のうち 1 台を NESIC、1 台を Uniba に引き渡し(2026-06-17)
  • 機材管理 — イマーシブの 3D センサー(MG-2)を 1 台 受け取り(2026-06-17)

2026-06-15

  • ModuleX 宛 質問リスト — Q6〜Q9 を追加。Q6:DMX 制御対象の部屋(Corridor を当初通り対象にできるか/Immersive も対象可か、回路数に制限がなければ Reception 奥・Corridor・Immersive の 3 箇所、制限ありなら Corridor 優先)、Q7:接続に必要な機材・インタフェース(Art-Net 想定・LAN ケーブル接続のみで可か)、Q8:記録・再生の挙動(DIAheart に記録されつつ同時にリアルタイムで灯体反映される理解で合っているか)、Q9:接点操作時のシーン切替の挙動(フェード/瞬時切替)

2026-06-11

  • スケジュール — 全体マイルストーン(6/10 時点)を追加(電源投入 8/31/社員内ラン(役員・一般)10 月頭/プレオープン 2 週間・10〜15 社 10/12/本格オープン 10/26 または 11 月)。あわせて現場作業週①②③(8/31~/9/7~/9/14~)を併記
  • ModuleX 宛 質問リスト — Q1〜Q5(対応色温度/プリセットの制御範囲/DIAheart の IP・サブネット/Art-Net 送信方式/送信先ユニバース・パッチ)に ModuleX 回答を追記。色温度 2700〜5000K・連続可変・回路単位、プリセットは部屋単位変更可(青色回路=シーン設定可能・シーン作成は現地)、Art-Net はブロードキャスト、IP/パッチは今後指定

2026-06-09

  • スケジュール を新設(プロジェクト全体)。現場入り後の構築スケジュールを所要日数の積み上げ(Day 1 起点の相対日数)で見積もり。搬入・設置・ネットワーク疎通は完了済みのため、機材チェック・NW 疎通チェックを起点とする。フェーズ分解(機材チェック・NW 疎通チェック/アプリ導入/他チーム結合試験/ゾーン別演出調整(各部屋チューニング)/全体通し・リハーサル/予備日。クリティカルパス約 12+予備 3=約 15 営業日)を記載。サイドバー(プロジェクト全体)に追加
  • NEC 宛 質問リスト を新設。Q1(Tangram 着のタブレット 5 台が「FCH_機器リスト_詳細_260507.xlsx」レセプション顔登録シートの署名用タブレット 5 台で問題ないか)を追加
  • NEC 宛 質問リスト — Q2(部屋ごとのタブレット配置の機材情報シートはあるか)を追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q9(AV操作アプリの開発スケジュール・同居状態での動作確認の段取り)を追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q10(イマーシブ映像ディスプレイの論理構成・解像度・割り当て)を追加
  • レセプション顔登録 — NES 宛 質問リスト — Q13(顔認識時のカメラと人の推奨位置/カメラ高さ 140cm)を追加
  • 機材管理 — レセプション顔登録の演出用PC MD-2〜MD-4(3 台) を起動確認済みに更新(2026-06-09)。レセプション顔登録全体仕様 の構成要素テーブルも同期
  • 機材管理 — クリエーションPC MD-8 の型番を GALLERIA XPC7A-R56T16G-GD に更新し、状況を起動確認済みに更新(2026-06-09)。クリエーション全体仕様 の構成要素テーブルも同期
  • 機材管理 — ホスピタリティPC MD-5 の状況を起動確認済みに更新(2026-06-09)。ホスピタリティ全体仕様 の構成要素テーブルも同期
  • 機材管理 — 演出操作タブレットを採番(ホスピタリティ MB-3/アクセラレーション MB-4/クリエーション MB-5)。ホスピタリティアクセラレーションクリエーション 各全体仕様の操作端末テーブルと ネットワーク管理 のアドレス必要端末も同期
  • 機材管理 — 署名用タブレット(MA-1〜MA-3)の状況を「到着 5 台」に更新(5 台目到着を反映)

2026-06-05

  • レセプション顔登録 — API 仕様 — データストア API(MF-1)のモック実装節(nec-bss-mock #104)を新規追加。エンドポイント DS-1〜7(グループ一覧/全件取得・visitor レコード取得・顔画像キャッシュ/取得・メタデータ保存/クリア)、データモデル、プロセス C の自動保存+ MQTT push 配信を記載。MF-1 設計仕様(docs/mf-1)とのパス体系・保存メソッドの差分を明示
  • レセプション顔登録 — 全体仕様 — プロセス C を push 型配信(MQTT WebSocket)+データストア取得(DS-3/DS-4)へ更新、通信プロトコル一覧・外部 API 表に DS 系統を追加
  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — API 面をモック実装(#104)に整合。featuresmetadata、保存は POSTPUT、ベースを /api/datastore、顔画像を /face に統一。論点 6(エンドポイント名称)解消。グループ内訪問者一覧は /groups/{group_id}/visitors(ネスト形)を採用し実装側を修正する方針

2026-06-04

  • ModuleX 宛 質問リスト — 質問リストを更新(対応色温度の確認を 3 点に具体化、プリセットの制御範囲の質問を整理、Art-Net/DIAheart 関連の文面・文体を統一 ほか)
  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — タングラム × uniba × ひつじ MTG(2026-06-04)の決定を反映。
    • API 追加: MF1-API-4 GET /v1/groups(グループ一覧)、MF1-API-5 GET /v1/groups/{group_id}/visitors(グループ内訪問者一覧)
    • 論点 1: 画像破棄ポリシーは ME-2(共有マネージャ)に同期する方針を追記
    • 論点 2: 解消 — MF-1 にグループ系 2 本追加で対応(運用はオペレーターが group_id を選択)
    • 論点 4: 解決 — 顔パラメータ計算主体は ホスピタリティのひつじ演出 PC(MD-5)。POST 主体も MD-5
    • 新規 論点 7: リアルタイム配信モデル(push 型 / MQTT WebSocket)— ホスピタリティの即時表示要件に対応(経路 1: MD-2→MD-5、経路 2: MF-1→他ゾーン)
    • シーケンス図を新フロー(MD-2→MD-5→MF-1→他ゾーン)に更新
    • 顔パラメータ計算は < 1 秒、ホスピタリティ前のメタデータ生成タイミングは現場判断

2026-06-03

  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — 2026-06-02 のイマーシブ方針変更(NES 人物照合 API 連携「なし」)を論点 3 に反映。全ゾーンで個別 visitor_id 特定不可 が確定し、visitor_id キー単発 GET モデルの設計再考が必要に。論点 2(group_id ベース口)の重要度を上昇に。NETWORK.md への相互リンクを追加
  • 照明制御 — 照明制御まわりの docs 更新。ネットワーク構成(配線)図を mermaid で追加(イマーシブPC → LAN接点変換機 → 調光主装置盤の端子/MD-7 → DIAheart 入力端子の 2 本構成)、機材資料・DMX 仕様リンクを整理。ModuleX 宛 質問リスト を新設(対応ケルビン数・DIAheart の IP/サブネット・Art-Net 送信方式/送信先ユニバース 等)
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q8(照明制御用 LAN接点変換機の機材手配・完了時の連絡依頼)を新規追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リスト — Q1(ネットワークは全て有線か?)の状態に「6/3 機材MTG で全て有線と確認」を追記

2026-06-02


2026-06-01


2026-05-28

  • 演出用PCデータ (MF-1) — 全体仕様 — 新規ページ追加。visitor_id をキーとする 3 エンドポイント(顔画像 GET/演出側計算値 POST/演出側計算値 GET)、JSON 例、エラーレスポンス共通仕様、シーケンス図、設計上の論点 6 件(API-3 重複・group_id ベース口・他ゾーン visitor_id 特定手段・POST 主体の所在・NES 顔特徴量保管要否・エンドポイント名称)
  • レセプション顔登録全体仕様 — PC-2/PC-3 の処理欄から MF-1 API 仕様への相互リンクを追加。PC-2 の NES 顔特徴量保管先が未確定であることを明示
  • 全体概要 — 照明制御の担当を「ひつじ」に変更(Z-1/Z-3/Z-6)
  • タブレット管理 — 基本方針を更新。テンキー操作の対象ゾーンを明記(Z-2〜Z-5)、Z-2〜Z-5 のタブレットを故障時交換可能とする方針を追加
  • 機材管理 — NESIC 宛 質問リストに Q7「鏡(MC-1〜MC-3)の型番を確認したい」を追加。鏡カメラ等の状況を「到着予定」に更新
  • 演出用PC の通し番号を変更 — レセプション顔登録の演出用PCを 3 台分(MD-2〜MD-4)として採番し、以降の PC を繰り下げ(ホスピタリティ MD-5/アクセラレーション MD-6/イマーシブ MD-7/クリエーション MD-8)
  • 顔情報のやり取り — 新規ページ追加。顔情報の定義(顔パラメータ/顔画像/visitor_id)とゾーン間でのやり取りの基本方針
  • レセプション顔登録 — NES 宛 質問リスト — Q10/Q11(バックアップ考慮)の状態を「タイミングをみて徐々に確認」に更新
  • 全体概要 — タブレット用アプリケーションの役割分担を追加(Z-2〜Z-5 の担当を「ひつじ」に設定)

2026-05-27

  • 名称の変更 — ゾーン名称を統一。「顔登録」→「レセプション顔登録」、「レセプション」→「ホスピタリティ」へ全ページ・ナビゲーションを更新
  • 全体概要 — 確認事項(入場情報取得)追加、FCH 宛 質問リスト追加、担当チーム整理
  • 機材管理 — 新規ページ追加。NESIC 宛 質問リスト追加(有線/音声出力)、各種ステータス更新
  • タブレット管理 — 新規ページ追加。ゾーンごとのタブレット構成と基本方針
  • 照明制御 — 新規ページ追加。レセプション顔登録/コリドー/イマーシブの 3 箇所の照明制御まとめ
  • フロー概要 — ホスピタリティ/イマーシブ/アクセラレーション/クリエーション のフロー追加
  • レセプション顔登録全体仕様 — NES 回答 8 件記録、追加質問 Q9〜Q12 起票準備、同意文章の SSH 更新方法追記、FAQ「削除と解除の違い」追加
  • ホスピタリティ全体仕様 — タブレット(テンキー)トリガーの単一プロセス構成へ再構成
  • イマーシブ全体仕様 — 4 プロセス構成へ再構成(入場情報取得・映像再生・インタラクション・コリドー照明連携)、NES への新 API 依頼(visitor_id)記録
  • アクセラレーション全体仕様 — タブレットトリガーの単一プロセス構成へ再構成
  • クリエーション全体仕様 — 新規ページ追加(アクセラレーション同等構造)

2026-05-25


2026-05-22